2016 Annual Meeting of the Japanese Society for Immunology

一般演題投稿、発表に関する重要なお知らせ

演題投稿、発表につきましては、下記の通りとさせていただきます。

  1. 演題登録は全て英語で行っていただきます。
  2. ワークショップ(口頭発表)の発表用ファイルは全て英語で作成するとともに、当日の発表も英語で行っていただきます。ディスカッションは座長の裁量で日本語を使用することも可としています。
  3. ポスターは、これまでどおり全て英語といたします。
  4. 演題登録の際に「口頭発表」または「ポスターのみの発表」をお選びいただけます。

学術委員会および理事会では、学術集会英語化の方針についてこれまでの学術集会でのアンケートをもとに、慎重に議論を重ねた結果、「今後、見直す可能性もある」というフレキシビリティを残したうえで、今回は上記のようなかたちをとることが決まりました。ご投稿を予定されております皆様におかれましては、何卒ご理解の上、ご準備くださいますようお願いいたします。

利益相反状態の開示の実施について

COI Disclosure(利益相反状態の開示)について
産学連携研究の推進のためには、研究バイアスなどの問題を起こさないよう、適切な利益相反のマネジメントが必須です。日本免疫学会では、2012年に倫理・利益相反委員会を設置し、第43回学術集会から利益相反マネジメントを開始しております。今年の第45回学術集会では、発表者は「利益相反状態の開示について」に記載した基準に準じて、発表スライド、演題登録時(Website)あるいはポスターに、発表内容に関係する利益相反状態の開示をお願いいたします。
皆様のご理解、ご協力を宜しくお願い申し上げます。

特定非営利活動法人 日本免疫学会
倫理・利益相反委員会
委員長 河上 裕

ベストプレゼンテーション賞

その年の学術集会のワークショップ・ポスターの発表で最も優れたものを表彰する。

更新情報

>過去の更新履歴

2016.11.22
プログラムの「ご案内」、「オーバービュートーク」、「International Immunology Luncheon Seminar」、「テクニカルセミナー」、「クリニカルセミナー」をUPしました。
2016.11.11
事前参加登録」を終了しました。
2016.11.04
事前参加登録」を延長しました。
2016.11.02
ご発表の準備」をUPしました。
2016.09.14
プログラム」をUPしました。
2016.09.07
会場案内」を更新しました。

実行委員会

会  長 :坂口志文(大阪大学免疫学フロンティア研究センター実験免疫学分野)
副会長 :黒崎知博(大阪大学免疫学フロンティア研究センター分化制御研究室)
副会長 :熊ノ郷 淳(大阪大学大学院医学系研究科呼吸器・免疫アレルギー内科学教室)
副会長 :竹田 潔(大阪大学大学院医学系研究科免疫制御学)
事務局長 :廣田圭司(大阪大学免疫学フロンティア研究センター実験免疫学分野)

プログラム委員会

委員長:黒崎知博(大阪大学免疫学フロンティア研究センター分化制御研究室)

お問合せ

第45回日本免疫学会学術集会 外山謙治
住所:〒101-0061 東京都千代田区三崎町3-6-2 原島三崎町ビル2階
電話:03-3511-9795 Fax:03-3511-9788   E-Mail conf-jsi@s4.dion.ne.jp